江戸八所八幡宮とは? 御朱印めぐりとマップ

大宮八幡宮

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江戸八所八幡宮とは?

江戸を代表する八箇所の「八幡宮」。
江戸時代、「八八幡詣で(ややはたもうで)」といって
この8つの神社を参拝するのが流行したとか。
古くから八という数字は縁起の良い数字だったんですね。

 

・大宮八幡宮(杉並区)
・穴八幡宮(新宿区)
・市谷亀岡八幡宮 (新宿区)
・鳩森八幡神社(渋谷区)
・金王八幡宮 (渋谷区)
・御田八幡神社(港区)
・西久保八幡神社(港区)
・富岡八幡宮(江東区)

なぜ、この八ヶ所なのか?気になるところですね・・。

【江戸八所八幡宮マップ】
参拝済み・・オレンジ 未参拝・・灰色

江戸八所八幡宮のご朱印・ご朱印帳は?

専用の御朱印や御朱印帳はないようです

江戸八所八幡宮めぐりをより楽しめる情報


イエロー
書置き御朱印の保管、どうする?
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開運戦隊ゴシュインジャー
①神社職員としての御朱印授与経験②参拝者としての御朱印収集経験③御朱印の企画デザイン経験を持つ、御朱印の全側面を知る御朱印マニア。 拝受した御朱印は、47都道府県で3,000体以上、御朱印帳は300冊以上。 「寺社側の想い」と「参拝者の気持ち」という両極の視点から、御朱印について解説します。